2009年10月3日土曜日

TAC最終集中特訓1,2の結果

今日はTACのオプションゼミの一回目でした。

授業開始前に返却BOXを確認したところ、シルバーウィークのときに受けた最終集中特訓①②の答案が返却されていました。

結果は以下のとおりです。

事例I   48点
事例II  54点


平均点が分からないので、この成績が上位何%なのか分かりませんが、

ゴールまで残り150mにして、ついにディープインパクト級の末脚が炸裂した!と信じたいです。

後は事例IIIの実力を向上させ50点位取り、事例IVで計算ミスをせず80点以上取れれば確実に受かる!

本試験では例え事例IVを解き終わっても、最後まで席を立たずに何度もチェックする予定です。



ところで、今日のオプションゼミですが、
事例Iはあそこまで設問のシバリが甘いと誰も取れないですね。できなかったけど全く気にしません。


TACの思惑は、本番より難しい問題を解くことで、本番が簡単に思えるようにするってことなんでしょうか?

昔こういう漫画ありましたよね。
特訓中は体におもりをつけて苦労するが、実戦でそのおもりを外した瞬間、体の軽さに本人も驚き、あっという間に敵をバッタバッタとなぎ倒す。

TACは我々にこれを体感させようとしているんですかね?

でも、オプションでのできの悪さに精神的ショックを受けて、本番まで引きずる人も多いのでは?

まさか、TACの真の狙いはこれなのか・・・。

「来年もお待ちしております!!」

いやいやまさか、私は最後までTACを信じます。

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